第六話 酒井栄助さんをたずねて
5月13日(日)にエボナイト挽物師 酒井栄助(挽栄)さんを、“4本のヘミングウエイ”の著者古山浩一さん、その友人杉山明信さんと森山の3人でお訪ねしました。
酒井さんのお名前は、ずっと以前から存じ上げていたのですが、NHKハイビジョン「この素晴らしきモノたち~万年筆~」(1999.7.4オンエアー45分)に、ご出演された時の酒井さんのコメントに感激した私は、直接お会いしてゆっくりと話がしたいと思っていました。
初めての出会いは、今回ご一緒させて頂いた昨年2月の古山浩一さんの「4本のヘミングウエイ出版記念パーティー」の会場でした。 しかし残念ながら、あまりにも来場者が多く名刺をお渡ししただけで、話す機会に恵まれなかったのですが、昨年8月の万年筆くらぶ~フェンテの交流会夕食会の会場で親しくお話する機会を得ることが出来、今回の訪問につながったのだと思ってます。
酒井さん いいですよ。私は、ああいう人大好きです。
ほんものの職人さんですよ。
なりたいと思います。ああいう人に。
酒井さんのお名前は、ずっと以前から存じ上げていたのですが、NHKハイビジョン「この素晴らしきモノたち~万年筆~」(1999.7.4オンエアー45分)に、ご出演された時の酒井さんのコメントに感激した私は、直接お会いしてゆっくりと話がしたいと思っていました。
初めての出会いは、今回ご一緒させて頂いた昨年2月の古山浩一さんの「4本のヘミングウエイ出版記念パーティー」の会場でした。 しかし残念ながら、あまりにも来場者が多く名刺をお渡ししただけで、話す機会に恵まれなかったのですが、昨年8月の万年筆くらぶ~フェンテの交流会夕食会の会場で親しくお話する機会を得ることが出来、今回の訪問につながったのだと思ってます。
酒井さん いいですよ。私は、ああいう人大好きです。
ほんものの職人さんですよ。
なりたいと思います。ああいう人に。
by fullhalter
| 2001-05-19 12:49
| 私と万年筆

